PRODUCT 02 / MOCHIRO CRM メール配信

顧客リストでメール一斉配信

顧客リストを使って、メールを一斉配信。

MOCHIRO CRM のメール配信機能です。登録済みの顧客リストを使い、お知らせやキャンペーンを配信できます。配信先を別のシステムに登録し直す手間を減らします。

顧客リストでメール一斉配信の業務と連携を示す説明図
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。
1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

CHALLENGES

顧客リストでメール一斉配信のこんな課題に

配信先を別のシステムに登録している

顧客へのお知らせをまとめて送りたい

営業と配信業務で顧客情報を共用したい

FEATURES

MOCHIRO CRM メール配信の主な機能

01

顧客リストの利用

CRMに登録した顧客情報を配信先として利用します。 顧客管理で使う連絡先をそのまま選べるため、配信先の更新を二重に行わずに済みます。

02

メール一斉配信

お知らせやキャンペーンを複数の顧客へまとめて配信できます。 複数の宛先へ同じ内容を届けられ、個別送信の手間を減らせます。

03

配信内容の作成

顧客に届けるメールの内容を作成し、配信業務を進めます。 配信する文章を用意してから送れるため、お知らせの内容を確認しながら作業できます。

04

顧客データ連携

顧客管理と配信業務で同じ情報を使い、登録し直す手間を減らします。 顧客の登録先と配信先をそろえ、古い連絡先への送信を防ぎやすくします。

PRODUCT VIEW

顧客リストでメール一斉配信の画面・機能イメージ

顧客リストでメール一斉配信の画面と操作対象を示すイメージ
機能を説明するための画面・説明図です。

ALL IN ONE

MOCHIROの他の機能とあわせて利用

MOCHIRO CRMに登録した顧客リストを配信先に使います。顧客情報を更新するときも、配信のために別の名簿へ登録し直す必要がありません。

AI ASSISTANT

AIアシスタントから顧客リストでメール一斉配信を操作

MCP(Model Context Protocol)は、AIアシスタントと業務システムを接続する仕組みです。APIキーを発行した方の権限で操作できます。

  1. 配信先の顧客情報を参照する
  2. 配信に使う顧客リストを確認する
  3. メール配信のデータを参照する

削除や一斉メール送信など取り消せない操作は、画面から行います。

AI連携の設定と操作例を見る →

PRICING

低コストで、全機能をひとつに。

AWS利用費 + 運用費 20%

運用費は最低月5,000円(税別)。利用者数による課金はありません。

自社でSaaSを内製するのと同等のコストパフォーマンス

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

料金・月額シミュレーターを見る →

FAQ

MOCHIRO CRM メール配信のよくあるご質問

メール配信は独立した製品ですか?
MOCHIRO CRM の機能です。CRMに登録した顧客リストを使ってメールを一斉配信できます。
MOCHIRO CRM メール配信の利用人数で料金は増えますか?
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。利用人数に応じたライセンス料はありませんが、操作や保存などの利用量によりAWS利用費は変動します。
AIアシスタントから利用できますか?
はい。MCP(Model Context Protocol)を通じて、配信先の顧客情報を参照する、配信に使う顧客リストを確認する、メール配信のデータを参照することができます。APIキーを発行した方の権限で動作します。削除や一斉メール送信など取り消せない操作は画面で行います。
FAQをすべて見る →

CONTACT

業務に合う使い方をご相談ください

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

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