PRODUCT 03 / MOCHIRO LEGAL

AIで契約書チェック

AIで契約書をチェック。確認ポイントを整理。

生成AIが契約書の内容を確認し、確認すべきポイントを提示します。顧客・商談の情報とあわせて共有し、営業と法務の確認業務を支援します。

AIで契約書チェックの業務と連携を示す説明図
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。
1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

CHALLENGES

AIで契約書チェックのこんな課題に

契約書の確認ポイントを整理したい

営業と法務で情報の共有に時間がかかる

契約内容を顧客・商談と一緒に確認したい

FEATURES

MOCHIRO LEGALの主な機能

01

AIによる契約書チェック

生成AIが契約書の内容を確認し、人による確認を支援します。 確認対象となる契約書を読み取り、担当者が目を通すべき点を整理します。最終判断は専門家が行います。

02

確認ポイントの提示

契約書の確認が必要な箇所を整理して提示します。 論点を一覧で確認できるため、条項の見落としを減らし、確認の順序を決めやすくなります。

03

営業と法務の情報共有

契約確認に必要な情報を担当者間で共有できます。 営業担当と法務担当が同じ契約情報を参照し、確認依頼の背景を伝えやすくします。

04

顧客・商談との連携

顧客や商談の情報とあわせて契約内容を確認できます。 取引先や商談の経緯を参照しながら契約書を確認でき、案件ごとの判断材料をそろえられます。

PRODUCT VIEW

AIで契約書チェックの画面・機能イメージ

AIで契約書チェックの画面と操作対象を示すイメージ
機能を説明するための画面・説明図です。

ALL IN ONE

MOCHIROの他の機能とあわせて利用

CRMの顧客・商談情報と契約書をあわせて確認できます。DEBTでは契約書と請求書・関連資料を照合し、支払い前の確認に利用できます。

AI ASSISTANT

AIアシスタントからAIで契約書チェックを操作

MCP(Model Context Protocol)は、AIアシスタントと業務システムを接続する仕組みです。APIキーを発行した方の権限で操作できます。

  1. 契約書の情報を参照する
  2. 契約の確認結果を参照する
  3. 関連する契約を検索する

削除や一斉メール送信など取り消せない操作は、画面から行います。

AI連携の設定と操作例を見る →

PRICING

低コストで、全機能をひとつに。

AWS利用費 + 運用費 20%

運用費は最低月5,000円(税別)。利用者数による課金はありません。

自社でSaaSを内製するのと同等のコストパフォーマンス

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

料金・月額シミュレーターを見る →

FAQ

MOCHIRO LEGALのよくあるご質問

AIだけで契約の最終判断ができますか?
AIは確認ポイントの整理を支援します。契約に関する最終判断は専門家へご相談ください。
MOCHIRO LEGALの利用人数で料金は増えますか?
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。利用人数に応じたライセンス料はありませんが、操作や保存などの利用量によりAWS利用費は変動します。
AIアシスタントから利用できますか?
はい。MCP(Model Context Protocol)を通じて、契約書の情報を参照する、契約の確認結果を参照する、関連する契約を検索することができます。APIキーを発行した方の権限で動作します。削除や一斉メール送信など取り消せない操作は画面で行います。
FAQをすべて見る →

CONTACT

業務に合う使い方をご相談ください

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

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