MOCHIRO

MCPで業務システムとAIアシスタントを連携

顧客管理・記事更新・会議録画の検索など、全機能をAIアシスタントから利用できます。

AI ASSISTANT READY · MCP

全機能にMCPを搭載。
AIから、自由に参照・操作。

CRM・SFA、メール配信、AI契約チェック、CMS、LMS、HRM、債務支払い(MOCHIRO DEBT)、日程調整(MOCHIRO CAL)、会議録画(MOCHIRO REC)のすべてに、MCP(Model Context Protocol)サーバーを標準搭載。
MCP対応のAIアシスタントに日本語で頼むだけで、顧客・商談・契約書・記事・カリキュラム・従業員情報・債務・日程調整・会議録画などのデータを、自由に参照・登録・更新できます。
画像のアップロードや差し替えにも対応しています。

全9機能に標準搭載MCP対応アシスタント画像の登録・差し替え権限は画面と同じREST API・OpenAPI

※ APIキーは各機能の「API・MCP 連携」画面から、利用者ごとに発行します。キーは発行した方の権限で動き、削除や一斉メールの送信など取り消せない操作は画面から行います。

MODEL CONTEXT PROTOCOL
AIアシスタント
CRM・SFA / メール配信AI契約チェックCMSLMSHRM債務支払い日程調整会議録画
「提案中の商談を金額順にまとめて」と、話しかけるだけ。

OPERATIONS

9つの業務機能で使えるAIアシスタントの操作例

製品・機能操作の例
MOCHIRO CRM顧客情報を検索する
商談の進捗を確認する
営業活動を登録する
MOCHIRO CRM メール配信配信先の顧客情報を参照する
配信に使う顧客リストを確認する
メール配信のデータを参照する
MOCHIRO LEGAL契約書の情報を参照する
契約の確認結果を参照する
関連する契約を検索する
MOCHIRO CMS記事を検索する
記事の下書きを登録する
記事の内容を更新する
MOCHIRO LMSカリキュラムを参照する
受講状況を確認する
カリキュラムを登録する
MOCHIRO HRM従業員情報を参照する
部門の情報を確認する
人事管理のデータを更新する
MOCHIRO DEBT取引先を検索する
債務の情報を確認する
請求書のデータを参照する
MOCHIRO CAL日程調整URLの情報を参照する
予約状況を確認する
候補枠の情報を確認する
MOCHIRO REC録画を検索する
会議の文字起こしを参照する
会議の要約を確認する

SETUP

MCP連携の設定手順

  1. 各機能の「API・MCP 連携」画面でAPIキーを発行します。
  2. MCP対応のAIアシスタントに、接続先とAPIキーを登録します。
  3. 参照・登録・更新したい内容を日本語で依頼します。

キーを発行した方の権限で動作します。削除や一斉メール送信など取り消せない操作は画面から行います。同じ操作はREST API(OpenAPI)としても利用できます。

PRICING

低コストで、全機能をひとつに。

AWS利用費 + 運用費 20%

運用費は最低月5,000円(税別)。利用者数による課金はありません。

自社でSaaSを内製するのと同等のコストパフォーマンス

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

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CONTACT

業務に合う使い方をご相談ください

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

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