PRODUCT 01 / MOCHIRO CRM

低コストの顧客管理・SFA

顧客情報と商談状況を、チームで一元管理。

顧客情報、商談の進捗、担当者の営業活動を一元管理します。チームで対応状況を共有し、メール配信や契約確認にも同じ顧客データを使えます。

低コストの顧客管理・SFAの業務と連携を示す説明図
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。
1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

CHALLENGES

低コストの顧客管理・SFAのこんな課題に

顧客情報が担当者ごとに分かれている

商談の進捗をチームで把握したい

メール配信や契約確認で転記が発生する

FEATURES

MOCHIRO CRMの主な機能

01

顧客情報の一元管理

企業・コンタクトの情報をまとめ、担当者が同じ情報を確認できます。 企業と担当者の情報を一画面で追えるため、顧客への連絡前に最新の状況を確認できます。

02

商談管理

取引の進捗を管理し、商談の対応状況をチームで共有できます。 案件ごとの現在地が分かり、次に対応する担当者へ進捗を引き継げます。

03

営業活動の共有

担当者の営業活動を記録し、顧客への対応履歴を確認できます。 過去の接点を見ながら対応でき、同じ説明の繰り返しや確認漏れを減らせます。

04

顧客データの共用

登録した顧客情報を、メール配信や契約確認に利用できます。 配信先や契約対象を探す際に、顧客情報を別の台帳へ転記せずに済みます。

PRODUCT VIEW

低コストの顧客管理・SFAの画面・機能イメージ

低コストの顧客管理・SFAの画面と操作対象を示すイメージ
機能を説明するための画面・説明図です。

ALL IN ONE

MOCHIROの他の機能とあわせて利用

CRMに登録したコンタクトをメール配信先に使い、商談に関わる契約書はLEGALで確認できます。CALの日程調整とRECの会議記録もコンタクト・取引に紐づきます。

AI ASSISTANT

AIアシスタントから低コストの顧客管理・SFAを操作

MCP(Model Context Protocol)は、AIアシスタントと業務システムを接続する仕組みです。APIキーを発行した方の権限で操作できます。

  1. 顧客情報を検索する
  2. 商談の進捗を確認する
  3. 営業活動を登録する

削除や一斉メール送信など取り消せない操作は、画面から行います。

AI連携の設定と操作例を見る →

PRICING

低コストで、全機能をひとつに。

AWS利用費 + 運用費 20%

運用費は最低月5,000円(税別)。利用者数による課金はありません。

自社でSaaSを内製するのと同等のコストパフォーマンス

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

料金・月額シミュレーターを見る →

FAQ

MOCHIRO CRMのよくあるご質問

ITに詳しい担当者がいなくても使えますか?
はい。AWS環境の構築・管理、インフラの操作、カスタマイズは弊社がワンストップで行います。お客様はブラウザのWeb画面から操作するだけで、各機能をご利用いただけます。
MOCHIRO CRMの利用人数で料金は増えますか?
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。利用人数に応じたライセンス料はありませんが、操作や保存などの利用量によりAWS利用費は変動します。
AIアシスタントから利用できますか?
はい。MCP(Model Context Protocol)を通じて、顧客情報を検索する、商談の進捗を確認する、営業活動を登録することができます。APIキーを発行した方の権限で動作します。削除や一斉メール送信など取り消せない操作は画面で行います。
FAQをすべて見る →

CONTACT

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1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

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