01
顧客情報の一元管理
企業・コンタクトの情報をまとめ、担当者が同じ情報を確認できます。 企業と担当者の情報を一画面で追えるため、顧客への連絡前に最新の状況を確認できます。
CHALLENGES
顧客情報が担当者ごとに分かれている
商談の進捗をチームで把握したい
メール配信や契約確認で転記が発生する
FEATURES
01
企業・コンタクトの情報をまとめ、担当者が同じ情報を確認できます。 企業と担当者の情報を一画面で追えるため、顧客への連絡前に最新の状況を確認できます。
02
取引の進捗を管理し、商談の対応状況をチームで共有できます。 案件ごとの現在地が分かり、次に対応する担当者へ進捗を引き継げます。
03
担当者の営業活動を記録し、顧客への対応履歴を確認できます。 過去の接点を見ながら対応でき、同じ説明の繰り返しや確認漏れを減らせます。
04
登録した顧客情報を、メール配信や契約確認に利用できます。 配信先や契約対象を探す際に、顧客情報を別の台帳へ転記せずに済みます。
PRODUCT VIEW

ALL IN ONE
CRMに登録したコンタクトをメール配信先に使い、商談に関わる契約書はLEGALで確認できます。CALの日程調整とRECの会議記録もコンタクト・取引に紐づきます。
AI ASSISTANT
MCP(Model Context Protocol)は、AIアシスタントと業務システムを接続する仕組みです。APIキーを発行した方の権限で操作できます。
削除や一斉メール送信など取り消せない操作は、画面から行います。
AI連携の設定と操作例を見る →PRICING
AWS利用費 + 運用費 20%
運用費は最低月5,000円(税別)。利用者数による課金はありません。
FAQ
CONTACT
1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。