01
カリキュラム作成
研修や社内教育の内容をカリキュラムとして管理できます。 研修の内容を一つの単位として整理し、受講者に必要な学習内容をそろえられます。
CHALLENGES
研修資料からカリキュラムを作りたい
対象者に研修を配布したい
受講状況と完了報告を確認したい
FEATURES
01
研修や社内教育の内容をカリキュラムとして管理できます。 研修の内容を一つの単位として整理し、受講者に必要な学習内容をそろえられます。
02
メンバーやグループにカリキュラムを配布します。 対象者へ受講を依頼でき、誰に研修を割り当てたかを確認できます。
03
対象者の受講状況を確認し、研修の進捗を把握できます。 未受講と完了の状況を追えるため、フォローが必要なメンバーを把握できます。
04
講師が受講者の完了報告を確認できます。 提出された報告を講師が確認し、学習結果へのフィードバックにつなげられます。
05
資料やURLをもとにカリキュラムを自動生成できます。 既存の資料から研修の下書きを作り、担当者が内容を確認して整える時間に充てられます。
PRODUCT VIEW

ALL IN ONE
LMSで配布した研修の受講状況を確認できます。CRM・HRMと共通のアカウントで管理画面を利用できます。
AI ASSISTANT
MCP(Model Context Protocol)は、AIアシスタントと業務システムを接続する仕組みです。APIキーを発行した方の権限で操作できます。
削除や一斉メール送信など取り消せない操作は、画面から行います。
AI連携の設定と操作例を見る →PRICING
AWS利用費 + 運用費 20%
運用費は最低月5,000円(税別)。利用者数による課金はありません。
FAQ
CONTACT
1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。