PRODUCT 05 / MOCHIRO LMS

社内研修と受講管理

社内教育のカリキュラムを、作成から受講管理まで。

社内研修のカリキュラムを作成し、メンバーやグループへ配布できます。受講状況の確認、完了報告のレビュー、資料やURLからのAIによるカリキュラム生成に対応します。

社内研修と受講管理の業務と連携を示す説明図
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。
1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

CHALLENGES

社内研修と受講管理のこんな課題に

研修資料からカリキュラムを作りたい

対象者に研修を配布したい

受講状況と完了報告を確認したい

FEATURES

MOCHIRO LMSの主な機能

01

カリキュラム作成

研修や社内教育の内容をカリキュラムとして管理できます。 研修の内容を一つの単位として整理し、受講者に必要な学習内容をそろえられます。

02

受講リクエスト

メンバーやグループにカリキュラムを配布します。 対象者へ受講を依頼でき、誰に研修を割り当てたかを確認できます。

03

受講状況の確認

対象者の受講状況を確認し、研修の進捗を把握できます。 未受講と完了の状況を追えるため、フォローが必要なメンバーを把握できます。

04

完了報告のレビュー

講師が受講者の完了報告を確認できます。 提出された報告を講師が確認し、学習結果へのフィードバックにつなげられます。

05

AIによる自動生成

資料やURLをもとにカリキュラムを自動生成できます。 既存の資料から研修の下書きを作り、担当者が内容を確認して整える時間に充てられます。

PRODUCT VIEW

社内研修と受講管理の画面・機能イメージ

社内研修と受講管理の画面と操作対象を示すイメージ
機能を説明するための画面・説明図です。

ALL IN ONE

MOCHIROの他の機能とあわせて利用

LMSで配布した研修の受講状況を確認できます。CRM・HRMと共通のアカウントで管理画面を利用できます。

AI ASSISTANT

AIアシスタントから社内研修と受講管理を操作

MCP(Model Context Protocol)は、AIアシスタントと業務システムを接続する仕組みです。APIキーを発行した方の権限で操作できます。

  1. カリキュラムを参照する
  2. 受講状況を確認する
  3. カリキュラムを登録する

削除や一斉メール送信など取り消せない操作は、画面から行います。

AI連携の設定と操作例を見る →

PRICING

低コストで、全機能をひとつに。

AWS利用費 + 運用費 20%

運用費は最低月5,000円(税別)。利用者数による課金はありません。

自社でSaaSを内製するのと同等のコストパフォーマンス

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

料金・月額シミュレーターを見る →

FAQ

MOCHIRO LMSのよくあるご質問

9つの業務機能は、今すぐ使えますか?
はい。CRM・SFA、メール配信、AI契約チェック、CMS、LMS、HRM、債務支払い、日程調整、会議録画は、すべて標準機能としてご利用いただけます。1つの契約で全機能を利用でき、製品ごとの契約や利用者数ごとのライセンス、更新の手続きは不要です。
MOCHIRO LMSの利用人数で料金は増えますか?
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。利用人数に応じたライセンス料はありませんが、操作や保存などの利用量によりAWS利用費は変動します。
AIアシスタントから利用できますか?
はい。MCP(Model Context Protocol)を通じて、カリキュラムを参照する、受講状況を確認する、カリキュラムを登録することができます。APIキーを発行した方の権限で動作します。削除や一斉メール送信など取り消せない操作は画面で行います。
FAQをすべて見る →

CONTACT

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1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

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