PRODUCT 04 / MOCHIRO CMS

ヘッドレスCMSで記事管理

記事・お知らせを管理し、Webサイトへ配信。

お知らせや記事などのコンテンツを一元管理します。表示するWebサイトと管理機能を切り離すヘッドレスCMSで、継続的な情報発信を支えます。

ヘッドレスCMSで記事管理の業務と連携を示す説明図
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。
1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

CHALLENGES

ヘッドレスCMSで記事管理のこんな課題に

記事やお知らせをまとめて管理したい

管理機能とWebサイトの表示を分けたい

コンテンツの更新業務を効率化したい

FEATURES

MOCHIRO CMSの主な機能

01

コンテンツ管理

記事やお知らせなどのコンテンツを一元管理できます。 公開する情報をまとめて扱い、記事とお知らせの更新状況を確認しやすくします。

02

記事の作成・更新

継続的な情報発信に必要な記事を作成し、更新できます。 新しい情報を追加し、既存の記事を修正できます。継続的な更新作業を管理画面から進められます。

03

ヘッドレス構成

コンテンツの管理機能とWebサイトの表示を切り離します。 表示先の作りに管理画面を縛られず、コンテンツを別のWeb画面でも利用しやすくします。

04

Webサイトへの配信

管理したコンテンツをWebサイトで利用できます。 登録済みの情報を表示側から利用でき、記事を更新するたびに表示用のデータを作り直す手間を減らせます。

PRODUCT VIEW

ヘッドレスCMSで記事管理の画面・機能イメージ

ヘッドレスCMSで記事管理の画面と操作対象を示すイメージ
機能を説明するための画面・説明図です。

ALL IN ONE

MOCHIROの他の機能とあわせて利用

記事やお知らせをCMSで管理し、Webサイトへ配信できます。CRM・LMS・HRMと共通のアカウントで管理画面を利用できます。

AI ASSISTANT

AIアシスタントからヘッドレスCMSで記事管理を操作

MCP(Model Context Protocol)は、AIアシスタントと業務システムを接続する仕組みです。APIキーを発行した方の権限で操作できます。

  1. 記事を検索する
  2. 記事の下書きを登録する
  3. 記事の内容を更新する

削除や一斉メール送信など取り消せない操作は、画面から行います。

AI連携の設定と操作例を見る →

PRICING

低コストで、全機能をひとつに。

AWS利用費 + 運用費 20%

運用費は最低月5,000円(税別)。利用者数による課金はありません。

自社でSaaSを内製するのと同等のコストパフォーマンス

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

料金・月額シミュレーターを見る →

FAQ

MOCHIRO CMSのよくあるご質問

ITに詳しい担当者がいなくても使えますか?
はい。AWS環境の構築・管理、インフラの操作、カスタマイズは弊社がワンストップで行います。お客様はブラウザのWeb画面から操作するだけで、各機能をご利用いただけます。
MOCHIRO CMSの利用人数で料金は増えますか?
月額はAWS利用費+運用費20%。運用費は最低月5,000円(税別)です。利用者数による課金はありません。利用人数に応じたライセンス料はありませんが、操作や保存などの利用量によりAWS利用費は変動します。
AIアシスタントから利用できますか?
はい。MCP(Model Context Protocol)を通じて、記事を検索する、記事の下書きを登録する、記事の内容を更新することができます。APIキーを発行した方の権限で動作します。削除や一斉メール送信など取り消せない操作は画面で行います。
FAQをすべて見る →

CONTACT

業務に合う使い方をご相談ください

1つの契約で9つの業務機能を利用できます。製品ごとの契約・利用者数ごとのライセンス・更新の手続きは不要です。

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